言葉たち

自分の人生に大きな力を与えてくれた本たち



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自分と向き合うことを教えてくれ

人と関わることを教えてくれ

何が大切で、何が必要ないか

どの道を選ぶべきか

思い通りにならない原因は何なのか


人生の節目節目には

サンクチュアリ出版の、高橋 歩さんの言葉があったように思います。



言葉の力は偉大です

人生を明るくするのもできますし

一瞬で闇に落とすこともできます

人を癒すこともできれば

人を貶めることもできます

薬にもなれば、毒にもなる

救うこともできれば

武器にもなってしまう


なのでなるべく明るく、優しく、温かく、愛があり、夢があり、前向きな言葉たちを選んで

この世界に出していきたいです。

反対の言葉たちは、自分の胸の中で押し殺すのではなく、

流していければなと。


受け止めちゃうと苦しく病気になっちゃうので

相手のいないところで吐き出しましょう!




30代最後の年末も迫ってきた中で

ちょっと人生を振り返った時に

言葉たちの偉大さに感謝する時を得ることができました。



自分を作る地盤、想いの根っこの部分はもう固まりつつあるので

きっと40代からは想いを形にしていければなと思います。


今作られて出ている芽は、まだ何の芽かわかりにくいと思います。

何のために、その活動をしているの?って思われることも多いと思います。








よりわかりやすい形にしていく行動をとっていけるよう意識していきます!
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by cafedeflots | 2016-12-26 09:47 | 浪越 弘行 とは | Comments(0)